東北に続き、「東海三県HB-101農業会議」を行いました。
平成21年3月22日に「東海三県HB-101農業会議」を行いました。

場所は名古屋駅から近い、ホテルキャッスルプラザの3階の孔雀の間で、午前10時から途中、1時間の昼休みをはさんで午後3時まで、非常に活発な会議になりました。
愛知県と岐阜県と三重県からHB-101農産物を作る農家様と安全な農産物を求める人達が一同に会して、熱い思いを、それぞれの立場から語っていただきました。また、書面にも書いていただきました。
その熱いお声の数々を次に列挙させていただきます。
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「今までの政治では、日本の農業はつぶれてゆきます。農業政策の転換が必要です。」
「日本農業が再生し、40年前の"国内農産物が7"、"海外農産物が3"の水準に復活させてほしい。」
「HB-101農産物を名古屋市内で販売して下さい。」
「私達の所は瑞穂区で、高齢者が非常に多く、店もないので、ニートの若い人に教育して、週に一回でも、二回でも、HB-101で出来た作物を軽トラで売りに来てほしいです。」
「私のHB-101農産物を本日は多くの人に見てもらって喜んでいます。今後、自信を持って生産に力を入れてゆきます。」
「安全、安心の無農薬野菜がほしいです。」
「人体に害が無く、取扱いも簡単!魔法のように効果のあるHB-101のPRをもっと大々的にされ、一人でも沢山の方が使用されることを希望します。農産物にHB-101の表示があると有難いです。」
「平成元年からずっとHB-101を使っています。HB-101を使った野菜は特別な物です。」
「フローラさんの事業、全ての事に大変関心を持っております。私達も声を大にして、応援していきたいと思います。」
「これから先、子孫のために、HB-101無農薬の野菜、米、茶、果物等がどんどん店頭に並ぶことを希望します。」
「農家がどんどんやめていくのが残念です。農業がやりがいのある仕事として、成り立つ様な日本になってほしい。安心して食べられる物がほしい。毒の入った物はいらない。」
「食の安全ということで、フローラさんには、農薬を使わない農業の推進に努めてもらいたい。」
「フローラさんのキメの細かい宣伝、教育を続けて、安全、安心な食品が手に入り、生産者も儲かり、消費者も喜ぶ様にしてほしい。」
「新鮮であることが重要です。何よりも消費してくれる人に収穫後、可能な限り、早く供給し、早く食べてもらうことが大事です。」
「誠実に食味向上に努力します。」
「日本の農業は大層、難儀の中にありますが、HB-101で前途に大きな望みが出来ています。」
「リタイヤして家庭菜園をしている人が増えています。その人達の作った物で、農家の人が顔負けの野菜があります。しかし、行き場がなく、捨てられたりして、もったいない思いをしています。その農産物が、食料自給率改善に役立てればいいのにと思います。」
「日本の食料自給率が39%、何とかししなければ、この先が心配です。HB-101が強い味方になってくれると思います。」
「HB-101様のお力で、休耕田の活用を、力を入れてやって下さい。」
「身体に害のない、安全な食べ物の提供を望みます。収穫されたものの全てが、供給されるシステムを構築して下さい。」
「販売所を出来るだけ増やして下さい。。」
「フローラが産直を始めるならHB-101使用のシールを貼り、商品をブランド化すべきである。」
「コストがかかっても、完全にすれば一人立ち出来ます。急がず、一歩一歩進んでほしい。」
「HB-101で出来た大豆から味噌や醤油などの安全な食料品を作ってほしい。」

「良品生産が価格に結びつく流通ルートの形成を望んでいます。栽培努力が報われる農業になるとうれしいです。」
「HB-101農産物の移動販売を名古屋でして頂けると有難いです。」
「直接流通で農家は生き返ると思います。これからは第一次産業の時代です。」
「農業学校の支援をして欲しいと思う。HB-101を研究や卒業論文に使わせて頂けるといいと思う。」
「楽しく、会社員みたいに給料がもらえる方法が出来たら、若い人の農業人口が増えると思う。農業が発展する事を祈っています。」
「農業人口が拡大していくとよいですね。郵便局の"ふるさと小包"に参加したらどうでしょう。」
「コンビニを経営をしています。そのコンビニ駐車場で、安全、安心な食品の朝市を開きたいと考えています。」
「子供の頃から、農業体験をさせる仕組みを教育の中で作ってほしい。」
この様に熱い熱いお声をいっぱい頂きました。
そのお声を着実に、しっかりと受けとめて、実行に移せるものは、出来るだけ早く実行に移していきたいと思います。

平成21年3月22日「東海三県HB-101農業会議」より
