HB101 社長ブログ

head

東北に続き、「東海三県HB-101農業会議」を行いました。

 

平成21年3月22日に「東海三県HB-101農業会議」を行いました。 

kaigi%201100011.jpg

場所は名古屋駅から近い、ホテルキャッスルプラザの3階の孔雀の間で、午前10時から途中、1時間の昼休みをはさんで午後3時まで、非常に活発な会議になりました。

kaigi%20200011.jpg 

愛知県と岐阜県と三重県からHB-101農産物を作る農家様と安全な農産物を求める人達が一同に会して、熱い思いを、それぞれの立場から語っていただきました。また、書面にも書いていただきました。

 

 

 その熱いお声の数々を次に列挙させていただきます。

 *********************

 

 

「今までの政治では、日本の農業はつぶれてゆきます。農業政策の転換が必要です。」

 

「日本農業が再生し、40年前の"国内農産物が7"、"海外農産物が3"の水準に復活させてほしい。」

 

「HB-101農産物を名古屋市内で販売して下さい。」

 

「私達の所は瑞穂区で、高齢者が非常に多く、店もないので、ニートの若い人に教育して、週に一回でも、二回でも、HB-101で出来た作物を軽トラで売りに来てほしいです。」

 

「私のHB-101農産物を本日は多くの人に見てもらって喜んでいます。今後、自信を持って生産に力を入れてゆきます。」

 

「安全、安心の無農薬野菜がほしいです。」

kaigi%20400011.jpg 

「人体に害が無く、取扱いも簡単!魔法のように効果のあるHB-101のPRをもっと大々的にされ、一人でも沢山の方が使用されることを希望します。農産物にHB-101の表示があると有難いです。」

 

「平成元年からずっとHB-101を使っています。HB-101を使った野菜は特別な物です。」

 

「フローラさんの事業、全ての事に大変関心を持っております。私達も声を大にして、応援していきたいと思います。」

 

「これから先、子孫のために、HB-101無農薬の野菜、米、茶、果物等がどんどん店頭に並ぶことを希望します。」

  kaigi%20900011.jpg 

「農家がどんどんやめていくのが残念です。農業がやりがいのある仕事として、成り立つ様な日本になってほしい。安心して食べられる物がほしい。毒の入った物はいらない。」

 

「食の安全ということで、フローラさんには、農薬を使わない農業の推進に努めてもらいたい。」

 

「フローラさんのキメの細かい宣伝、教育を続けて、安全、安心な食品が手に入り、生産者も儲かり、消費者も喜ぶ様にしてほしい。」

 

「新鮮であることが重要です。何よりも消費してくれる人に収穫後、可能な限り、早く供給し、早く食べてもらうことが大事です。」

 

「誠実に食味向上に努力します。」

 

「日本の農業は大層、難儀の中にありますが、HB-101で前途に大きな望みが出来ています。」

kaigi%20500011.jpg 

「リタイヤして家庭菜園をしている人が増えています。その人達の作った物で、農家の人が顔負けの野菜があります。しかし、行き場がなく、捨てられたりして、もったいない思いをしています。その農産物が、食料自給率改善に役立てればいいのにと思います。」

 

「日本の食料自給率が39%、何とかししなければ、この先が心配です。HB-101が強い味方になってくれると思います。」

 

「HB-101様のお力で、休耕田の活用を、力を入れてやって下さい。」

 

「身体に害のない、安全な食べ物の提供を望みます。収穫されたものの全てが、供給されるシステムを構築して下さい。」

 

「販売所を出来るだけ増やして下さい。。」

 

「フローラが産直を始めるならHB-101使用のシールを貼り、商品をブランド化すべきである。」

 

「コストがかかっても、完全にすれば一人立ち出来ます。急がず、一歩一歩進んでほしい。」

 

「HB-101で出来た大豆から味噌や醤油などの安全な食料品を作ってほしい。」

 kaigi%20800011.jpg

「良品生産が価格に結びつく流通ルートの形成を望んでいます。栽培努力が報われる農業になるとうれしいです。」

 

「HB-101農産物の移動販売を名古屋でして頂けると有難いです。」

 

「直接流通で農家は生き返ると思います。これからは第一次産業の時代です。」

 

「農業学校の支援をして欲しいと思う。HB-101を研究や卒業論文に使わせて頂けるといいと思う。」

 

「楽しく、会社員みたいに給料がもらえる方法が出来たら、若い人の農業人口が増えると思う。農業が発展する事を祈っています。」

kaigi%201000011.jpg 

「農業人口が拡大していくとよいですね。郵便局の"ふるさと小包"に参加したらどうでしょう。」

 

「コンビニを経営をしています。そのコンビニ駐車場で、安全、安心な食品の朝市を開きたいと考えています。」

 

「子供の頃から、農業体験をさせる仕組みを教育の中で作ってほしい。」

 

この様に熱い熱いお声をいっぱい頂きました。

 

そのお声を着実に、しっかりと受けとめて、実行に移せるものは、出来るだけ早く実行に移していきたいと思います。

kaigi%20600011.jpg

平成21年3月22日「東海三県HB-101農業会議」より